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2011年11月19日 (土)

甘酒は江戸時代の点滴?

 缶入り甘酒のトップメーカー
    森永製菓
がヘビーユーザーから要望の強かった大容量の「甘酒1000ml」を発売する。
 酒かすと米こうじの両方を使う本格的な製法を採用した。
 本来は米こうじの粒を丁寧にすりつぶし、なめらかに仕立てたものが甘酒なのだ。

    

 好みに応じて飲む量を調節できるもので電子レンジで加熱すれば、温かい甘酒を手軽に楽しめる。
 パッケージの裏面には甘酒を使用したレシピを6種掲載しており
    寒い時に身体を温めるなど
季節需要に応えるもので賞味期限は9カ月という。

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ひとこと

 江戸時代には夏場の体力低下に対する点滴のような役割を果たした栄養の高い飲み物で、これからの寒くなる季節でも栄養補給や体力維持には欠かせない。

  

 

 

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