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2011年12月13日 (火)

一望千里

【読み方】

 いちぼうせんり

【意味】
 一目ではるか遠くが見渡せるように、眺望が良いさま。

【つぶやき】
 経済などではいろいろな波風が起こるものだが、高所に立って見れば差ほど問題のないことでも大きく波風が立つ場合がある。
 人は仙人ではないため、食べずに過ごせなどという米百方で耐乏を強いた。
 この目論見の先をマスコミは隠し、変更報道を繰り返し現在も同様の動きをしている感じだ。

 真実に蓋をして国益を損じ量な情報の垂れ流しどころが国民の資産を外国にただでくれてやるような政治家は排除すべきだろう。

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