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2012年1月16日 (月)

歓天喜地

【読み方】

 かんてんきち

【意味】
 大喜びすること。思わず小躍りするような大きな喜び。

【つぶやき】
 こうした喜びを国民の多くに与えるような社会を作ることが政治家の使命だ。
 努力した者が努力したことにより得る利益を搾取し、遊んできる者に分けなく与えるのは公平ではない。
 社会サービス自体が無料という意識では財政がつぶれるだけだ。

 年金問題も議論が偏向的に見える。年金の積み立てを利用して
   社会インフラを整備している点
を考えれば
   利用料を将来も出す必要
がるのは明らかであり、現役世代で処理するという根拠が乏しい。

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