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2012年3月 9日 (金)

磁気嵐が到達しており被害を懸念

 

独立行政法人 情報通信研究機構
   SWC 宇宙天気情報センター
の予報では太陽の活動が活発化し、昨年8月以来の大規模な太陽フレアが発生し、地球に太陽風(磁気嵐)が向かってきており昨日午後3時から到達し、太陽放射線が非常に強く出始めてくなっているとのこと。
 人工衛星や送電線等へ影響などから、GPSや衛星放送に障害が発生する可能性も高く、停電が起きることも考えられる。

 なお、太陽の黒点数は5日から3桁に増加しており、2月29日の数からは4倍に増加しており注意が必要だろう。

   

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ひとこと

 CNNBBCなどCS放送では昨日の朝から、こうした気象情報を流し続けて視聴者等への注意喚起を行っている。
 日本のメディアの報道は朝日新聞等一部が報道しているだけで、他の報道機関は偏向報道で国民に知らせる情報を制限し時間差を置いている姿勢はいつものとおりだ。

 ・ 日本はもっとほめられていい (モバイル)
 ・ 白い人が仕掛けた黒い罠ーアジアを解放した日本兵は偉かった

   

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