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2012年11月10日 (土)

中国近世の福建人 -士大夫と出版人

  

 

中国近世の福建人 -士大夫と出版人-

 「朱子学の原郷」にして出版文化の中心を抱え、科挙で驚異的な成功を収めながら中央の政治とは縁遠く、海外の世界へと開かれた「異域」の個性。
 中国官僚社会でのふるまいと歴史教科書の出版を焦点に、その歴史的境位と文化の質を見定める。              

 

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ひとこと
 歴史に残らない部分で人の往来は積極的にあったのだろう。日本の戦国時代は明王朝が出来る前の混乱期は中国人の日本人化がすすんだ可能性もある。

 中国王朝が崩壊する場合には、人口崩壊が引き起こされ飢えた流民が海を渡ることもあっただろう。

   

 

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