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2012年12月 4日 (火)

喜びはどれほど深い?: 心の根源にあるもの

  

 

喜びはどれほど深い?: 心の根源にあるもの

 苦痛にすら喜びを感じ、空想と現実を行き来する超ヘンな生き物=ヒト。
 さまざまな「喜び」のなかに、人間ならではの心の謎が隠されている。
 数々の賞を受賞している気鋭の心理学者が、従来の説を超えて開く、画期的な成果。  

 

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ひとこと
 人の感性の問題だが、なかなか、意味深だ。生命の起源を考えると、人口で永久に維持できてしまうことが可能となる将来がまもなく見えるだろう。
 感性のコピーは脳の記憶を電子信号化するということで多くの同じ人が出来るということに繋がる。

 同様の自覚がある人が多数出てきてしまうと宗教が存在する意義が消滅してしまう。 

 

 

 

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