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2013年1月21日 (月)

日中対立で米国は「言葉を慎む」とは??

 中国外務省の洪磊報道官は21日、日中が対立している
   尖閣諸島の問題
に関して、米国は「責任ある」姿勢で臨み
   中国国民の信用
を得るため「言葉を慎む」必要があると述べた。 

 

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ひとこと
 中国国民の信用が共産党政府にあるとの思い上がりがあるのだろう。
 公安の監視を恐れて何もいえないだけだろう。

 インターネット社会が自由な発言を押さえ込む力を削ぐことは不可能であり、真実の情報が国民の間に拡大していけば共産党独裁の弊害が公になり矛盾した行動を非難する国民の声を押さることは出来ないだろう。

 
  
 

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