« 時期尚早の引き締めは景気回復をリスクにさらす(FRB議長) | トップページ | NY時間 米ドルが対ユーロでの下げを埋める展開 »

2013年5月24日 (金)

サハリン近海でマグニチュード(M)8・2の地震

 24日午後2時47分ごろ、北海道から鹿児島県までの広い範囲で震度1~3を観測した。

 

気象庁によると、震源地はサハリン近海で震源の深さは約590キロという。
 なお、地震の規模はマグニチュード(M)8・2と推定される。

 

 気象庁は、地震波が硬いプレート内部を通って震源から遠い地域が揺れる現象「異常震域」と説明した。

 
 

« 時期尚早の引き締めは景気回復をリスクにさらす(FRB議長) | トップページ | NY時間 米ドルが対ユーロでの下げを埋める展開 »

One MileStone」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: サハリン近海でマグニチュード(M)8・2の地震:

« 時期尚早の引き締めは景気回復をリスクにさらす(FRB議長) | トップページ | NY時間 米ドルが対ユーロでの下げを埋める展開 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ