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2013年7月 7日 (日)

スマトラ島沖でマグニチュード(M)6・0の地震

 米国の地質調査所(USGS)によると、インドネシア・スマトラ島沖で6日午後0時5分(日本時間同2時5分)ごろ、マグニチュード(M)6・0の地震があった。

 震源はスマトラ島西方のムンタワイ諸島沖で、震源の深さは19・7キロ。  (参考地図

 

 なお、この地震では津波警報は出ていない。

 同島では2日、北西部アチェ州でM6・1の地震があり、少なくとも35人が死亡している。

 インドネシアの国家災害対策庁が被害の有無を確認している。

 

 

ひとこと
 地震の発生が活発化してきたようだ。大陸プレートの移動に伴う地殻の歪でエネルギーが蓄積し地殻が崩壊して起きるものや、惑星の引力等により引起される潮汐力、太陽から放出されるフレアーの影響などが複雑に絡んでいるのだろう。

 

   

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