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2013年12月16日 (月)

呆韓論

 これでもまだあの国につき合いますか?
 “普通の国"だと思ったら大間違い!
 すべての問題の根源と責任はかの国の病にある!

 「ジャパン・ディスカウント」運動はいったいいつまで続くのか。
 そもそもあの国は「自由と民主主義」の価値を同じくする国ではない。

 正統性が疑われる朴槿惠政権、両班根性丸出しの国連事務総長、対馬の領有をも主張しはじめた「脳内ファンタジー史」……“外華内貧"に象徴される日本人には理解しがたい“文化"と“感覚"をかの国の報道からつまびらかにする。

 妄想と暴走に振り回されないために知るあの国の病巣。

 
 

  

・ 呆韓論 (産経セレクト S 1)

 
  
  

ひとこと
 議論のすり替えを駆使しても、真実を作り変えることなど無理なはなしだ。
 ロシアの南下政策に対抗できる軍事力が李氏朝鮮にあったと考える方が夢想だ。

     

 

 

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