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2015年1月 8日 (木)

パリ南部で銃撃事件

 

 8日午前8時ごろ、パリ南西部の郊外
   モンルージュ
で新たな銃撃事件が発生、防弾チョッキを着て、拳銃と機関銃を所持していた男1人が逮捕されている。

 なお、交通事故の通報を受けて、銃撃現場となった場所を訪れた警察官2人が52歳の男に、背後から銃撃され、いずれも重体となっている。

 

 交通事故と男の関係はわかっていない。

 新聞社襲撃事件について、司法筋の情報によると、この事件に関連して、サイード・クワシー容疑者(34)、そして、シェリフ・クワシー容疑者(32)の関係者7人が逮捕されている。

 現地メディア等が捜査筋の情報として伝えたところによると、パリのモンルージュで起きた銃撃事件は、パリ新聞社襲撃事件との関係はないと伝えている。

 
 

この7人がどこで逮捕され、どのような人物か、容疑等はわかっていないが、

 
 
 
 
   

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