« イラン核合意文書を外交当局者がウィーンで準備 | トップページ | 米ドルが主要通貨の大半に対して下落 »

2015年7月15日 (水)

鉄鋼生産計画の変更の決定

 

 世界最大の鉄鉱石生産会社、ブラジルのヴァーレのエグゼクティブディレクター

   ピーター・ポッピンガ氏

によると、同社の生産計画の変更の決定は、市場が今年供給過剰になっており来年も過剰な状態が続くとの認識に基づいてなされた。

 

 メタル・ブレティンのデータによれば、中国・青島港に荷揚げされる鉄鉱石(鉄分62%)の価格は13日、前週末比0.4%高の1ドライトン当たり50.30ドルだった。

 
 

 
 

« イラン核合意文書を外交当局者がウィーンで準備 | トップページ | 米ドルが主要通貨の大半に対して下落 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 鉄鋼生産計画の変更の決定:

« イラン核合意文書を外交当局者がウィーンで準備 | トップページ | 米ドルが主要通貨の大半に対して下落 »

2021年3月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ