« 米ドルはFOMCの議事録公表ご限定的な反発のため、利益確定の売り | トップページ | 潘国連事務総長の訪朝計画推進を初めて認める »

2015年11月20日 (金)

米ドルはユーロと円に対しては一段の上昇余地

 

 マクロ・市場調査共同責任者、フランチェスコ・ガルザレリ氏(ロンドン在勤)率いるゴールドマンのストラテジストらはリポートで、米金融当局とECB・ 日銀の政策かい離は、2016年においても長く持続するテーマの一つとなるとし、為替はこうした政策かい離の圧力に特に敏感だと分析している。

 米ドルはこれまでも力強い動きとなっているが、ユーロと円に対しては一段の上昇余地があると続けた。 

 
 
 
 
 
 
最近の経済・政治関連情報
  
 
   
 
 
 
     
     
 
    

« 米ドルはFOMCの議事録公表ご限定的な反発のため、利益確定の売り | トップページ | 潘国連事務総長の訪朝計画推進を初めて認める »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 米ドルはユーロと円に対しては一段の上昇余地:

« 米ドルはFOMCの議事録公表ご限定的な反発のため、利益確定の売り | トップページ | 潘国連事務総長の訪朝計画推進を初めて認める »

2020年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ