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2015年11月18日 (水)

テロとの戦いで欧米とロシアの融和で制裁解除や格上げの可能性(S&P)

 

 米国のスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)ソブリン格付け担当マネジングディレクター
   モーリツ・クレーマー氏
がモスクワでメディアとのインタビューに応じ、ロシアのプーチン大統領が国際テロとの戦いで米国や欧州連合(EU)と一致し、対ロシア制裁の解除やソブリン格付けの格上げが後押しされる可能性があると指摘した。

 

 なお、S&Pは先月、ロシアの格付けを投資適格級を1段階下回る「BB+」で据え置き、見通しを「弱含み」とした。   

 
 
 
 
 
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