« FF金利 誘導目標のレンジを0.25-0.5%で据え置き | トップページ | ボトル入り飲料水に糞便物質が混入し、4000人以上がノロウイルスに感染 »

2016年4月28日 (木)

6月利上げの可能性

 

 BMOキャピタル・マーケッツの債券ストラテジスト、アーロン・コーリ氏はFOMCの声明は6月利上げの可能性を強く示唆したわけではないものの、可能性は残したいと考えたと分析した。 

 こうした動きから短期物が引き続き圧迫され、長期物が上昇しているわけだとメディアの取材で説明した。

 
 

   

« FF金利 誘導目標のレンジを0.25-0.5%で据え置き | トップページ | ボトル入り飲料水に糞便物質が混入し、4000人以上がノロウイルスに感染 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 6月利上げの可能性:

« FF金利 誘導目標のレンジを0.25-0.5%で据え置き | トップページ | ボトル入り飲料水に糞便物質が混入し、4000人以上がノロウイルスに感染 »

2021年3月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ