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2017年5月16日 (火)

北朝鮮ミサイル実験 攻撃兆候明確なら先制攻撃も

 

 韓国国防部の
   韓民求(ハン・ミング)長官
は16日、国会国防委員会に出席し、北朝鮮のミサイルが
   韓国を攻撃する兆候
が明確な場合、被害を減らすため先制攻撃が可能との見解を示した。

 また、北は射程120キロの短距離から1万2000キロの大陸間弾道ミサイル(ICBM)まで開発しているものの、信頼性が確保されているのは中距離の『スカッド』『ノドン』系列で、韓国攻撃が可能なミサイルと述べた。

 新型中距離弾道ミサイルの『ムスダン』とICBMは開発の過程で信頼性が確保されなければならないとの見方を示した。

 
   

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