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2019年3月18日 (月)

文化侵略の戦法

 
 英国の通信会社ロイターは「完全なクズ。BIGBANGのファンだったのが恥ずかしい」というソウル市内在住の英語講師の話を伝えた。
 
 韓国政府の思惑通りに韓国への好感度を上げる目論見に乗せられた日本の公共放送などマスメディアが垂れ流してきた番組で
   韓流
といた風潮を広げてきたものだが、52歳の日本人女性へのインタビューでは「友達が『もうK-POPファンはやめる』と言っていたと伝えたうえ、
   「責任をもって説明してほしい」
と語ったとのこと。

 韓国政府の推進する文化侵略政策のひとつでもある「韓流」の風潮を押し込まれてきた、インドネシアの新聞では「今こそ犯罪者・変態アイドルに別れを告げる時」というコラムを掲載した。 
 
 インドネシアの若い女性たちにこのような犯罪者たちに『ノー』と言い、背を向ける権利があることを教えなければならないと主張した。
 
 世界の恥であり、裏切り者以外の何者でもない。挽回(ばんかい)するには長い時間が必要だろう。
 
 
     

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