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2019年5月 3日 (金)

天然ガス導入を迫る動きの一つか?

 
 米国首都ワシントンで開かれた日米首脳会談に合わせ、米国どぇ化石燃料依存からの脱却を訴える環境保護団体
   オイル・チェンジ・インターナショナル
は26日、石炭火力発電を支援する日本に対する抗議活動をホワイトハウス近くで行った。

 メンバーは二酸化炭素(CO2)排出が多い石炭などの化石燃料や時代遅れの政策を意味する恐竜の着ぐるみをまとい、通行人や観光客に向けて声を上げた。


ひとこと
 
 こうした環境団体の活動費はどこから出ているのかを考えれば、マッチポンプで利権を移動させる国際資本の影響下にある組織が多のも事実だろう。
 意図的に工作して利益を拡大させるための組織の駒のひとつでしかない。
 
 捕鯨反対組織しかりだろう。
 背景にある資本の動きを見ないままの活動に酔い、騒いでいるだけにも見えてしまう。
 
  

  

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