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2019年5月25日 (土)

喧嘩を売っておきながら、この主張は?

 

 日本政府は、日本の安全保障を揺るがすような
   サイバー攻撃
を受けた場合に反撃するとして、防衛省で
   コンピュータウイルス
を作成、保有する方針を固めたと伝えた。
 
 北朝鮮国営の朝鮮中央通信は21日、日本の防衛省がコンピュータウイルスを保有する方針を固めるなど、日本が軍事力増強に取り組んでいることを非難する論評を配信した。

 この論評では、日本の戦争ヒステリーが日々増しており、「自衛隊」武力の実戦化が多角的に強行推進されていることを示していると指摘した。
 
 また、最新兵器の導入や自衛隊と諸外国との軍事協力に言及し、この問題は、日本がこれら全てのことを
   防衛
のためのものに描写し、公然と侵略戦争の準備を進めていることだと主張した。
 
 
ひとこと
 
 犯罪国家でもある北朝鮮が偽造紙幣の使用や覚せい剤などの薬物の販売、サイバー攻撃による企業や金融機関からの略奪、身代金の要求などを繰り返してきた。
 
 盗人猛々しい論評であり、論点をへし曲げるものでしかない。
 韓国政府の反日政策と同様の思考である。
 
    

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