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2019年8月25日 (日)

信頼性がないため言葉の端にも引っかからないのは当然のことだろう

 

 日本経済新聞など現地メディアによると、安倍晋三首相が16日
   北朝鮮の飛翔体発射
と関連して、反日政策を継続している韓国には言及せずに米国との連携を強調したと伝えた。

 安倍氏は同日、首相官邸で記者団に、「十分な警戒態勢の下、米国などと連携しながら、国民の安全を守るために万全を期していく」と明らかにした。
 
 そして、「我が国の安全保障に影響を与えるようなものではないことは確認されている」と強調したうえ
   軍事情報包括保護協定(GSOMIA)
を結んでいる韓国については言及しなかった。
 
 安倍氏の「韓国はずし」は先月25日と31日の北朝鮮の飛翔体発射後も、韓国に言及せず、「米国と緊密に連携する」と述べた。
 
    

ひとこと
  
 虚言癖があり誇大妄想の韓国の文大統領が率いる政府を信頼することはできないこともあり、当然のことだ。

 

  

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