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2019年8月14日 (水)

安全逃避資産としての金の需要が後退

 

 ニューヨーク金先物相場は米国が対中追加関税の発動を一部品目に関し延期したことで、安全逃避資産としての金の需要が後退し反落した。
 
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は
   1オンス=1514.10ドル(前日比-0.2%)
で終了した。
 なお、日中は1.9%高となる場面があった。 

 

 

  

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