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2019年9月 9日 (月)

舐めたい言いぐさを許すな

 

 韓国外交部の金泰珍(キム・テジン)北米局長と金丁漢(キム・ジョンハン)アジア太平洋局長が5日に米ワシントンを訪問した。
 
 米国務省の当局者らと
   日韓の対立問題
などについて協議していたことが8日、明らかにされた。
 
 
 反日政策を強めてきた韓国政府が先月22日、日本との
   軍事情報包括保護協定(GSOMIA)
の終了を決め、米韓関係への影響を懸念する声が上がって以来、韓国政府の高官が訪米したのは初めて。
 
 韓国外交部で日本を担当するアジア太平洋局長が北米局長の訪米に同行するのは極めて異例の動きで日韓の対立問題が米韓関係にまで飛び火している状況を踏まえた措置との見方が出ている。

 両氏は韓国政府が米国の反対にもかかわらずGSOMIAの終了を決めたのは
   日本側の責任が大きいと強調した
とみられ、韓国政府の自己中心的で傲慢で反省もない外交で嘘を連発するなど素行の悪さが続いている。
 
 また、日本が対韓輸出規制措置を撤回すれば、韓国もGSOMIA終了措置を再検討できるとの立場も説明したと見られる。

 GSOMIAは11月22日限りで失効するため、それまでに米国が積極的な役割を果たすよう要求したものだ。

 ポンペオ米国務長官らは韓国政府のGSOMIA終了決定後、相次いで「失望」や「憂慮」を表明し、韓米関係に亀裂が生じたとの懸念が出ていた。
 
 
 
ひとこと
 
 節操もないなりふり構わずのゴロツキ韓国政府とまともな話などで気ないだろう。
 いつまでも敗戦国としての対応など不要だ。
 そもそも、韓国や中国に敗北したわけでもない。
 
 
   

 
   

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