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2019年9月 6日 (金)

韓国政府の工作活動 Kポップという文化侵攻策

 

 韓国政府が国策として諸外国に韓国政策の同調者を増やす工作を隠した
   韓国文化
の侵攻策の結果でもある
   「Kポップ世界地形図」
が初めて公開された。
  

 
 韓国メディアの報道ではKポップを最も愛する都市はソウルではなくベトナムのホーチミンで、インドネシアでは韓国並みにKポップをよく聞いていることが判明したという。
 
 Kポップ歌手の中では
   防弾少年団(BTS)
が絶対的な支持を集めたうえ、BLACKPINK、TWICE、MOMOLAND、EXOもBTSに劣らない強固なファン層を抱えていた。

 Kポップ関連のトレンドやデータを分析している民間研究所の「ブリップ」は最近、韓国のアイドル76組について、動画サイト「ユーチューブ」の世界データを観測した結果を発表した。
 
 ブリップが昨年7月から1年間、アイドル関連のユーチューブのデータを分析した結果、世界でKポップアイドルの動画が再生されたケースは合計およそ265億5000万件に達した。
 
 このうち、韓国で再生された回数は全体の10.1%にすぎなかった。
 
 残りの89.1%は海外でKポップ動画を見たものだ。Kポップの世界的な人気はよく知られているが、客観的数値として立証されたのは今回が初めてとなる。

 

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