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2019年11月 9日 (土)

勝手な気ままに解釈する韓国への対応は緩すぎる

 

 反日政策を継続させている韓国の
   康京和外交部長官
は8日、国会予算決算特別委員会の全体会議で、今月23日に失効する
   韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)
について「現在のところは終了するという韓国政府の立場に変わりはない」と主張した。
 
 康氏は「GSOMIAの終了決定は日本の不当な輸出規制措置に対する苦渋の決断だった」とし、日本の輸出規制措置が撤回されるという前提の下で韓国政府が再考できるという基本的な立場に変わりはないと続けた。

 米国がGSOMIAの延長を求めているとされることについては「われわれの立場についてはっきりと説明している」と述べた。

 さらに、日本の輸出規制によって触発された
   安全保障環境の変化
の中で下さざるを得ない決定だったと釈明し、基本前提となるべき日本側の輸出規制措置撤回がまだなされていない状況のため、韓国政府の立場を堅持していると強調した。
 
 
ひとこと
 
 金を集る思考が根底にあり、あらゆる事象を結びつけて目的に到達しようとする手法は日本に対し従軍慰安婦や徴用工などを繰り返し持ちだし謝罪と賠償を求めることと機軸は同じで、交渉合意も勝手気ままに破棄するなど信頼性が無い素行の悪いゴロツキ国家である。
 
 そもそも、日韓併合など当時の日本はする必要もなく欧米同様に植民地として取り扱えば費用も不要で権益を張り巡らして利権を確保することが出来た。
 
 日韓併合は李氏朝鮮の開明派が仕組んだもので、南下するロシア帝国からの軍事的な脅威に沿泣けた行為と、日本の教育や技術水準の韓国内への導入を目論んだ謀略だ。
 
 韓国は日韓併合の被害者とはそもそも言えない。
 まして、日本緒領土である竹島を軍事支配する暴挙を継続させており、経済的関係を継続さ瀬る理由はなく、敵対行為を行っており、軍事行動を韓国に実施する権利が日本井ある状況があり、もっと強い経済制裁か外交断絶を行うべきだ。
 
 
    

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