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2019年11月 6日 (水)

ゴロツキと面談する暇があるのか?

 
 今年2月、ブルームバーグ通信のインタビューの中で「天皇は戦争主犯の息子」などと発言したゴロツキ韓国の
   文喜相(ムン・ヒサン)国会議長
は厚顔にも日本を訪問した5日、早稲田大学で行った講演で反省もせずに過去の合意を反故にするよう画策し
   韓日両国企業
と国民の寄付による徴用解決策を要求した。

 法案に含まれる徴用問題解決のための財源に関連し、文議長は基金を作るものの、財源は両国企業の寄付金にすると主張し、徴用に責任のある企業だけでなく、その他の企業まで含めて自発的に行う寄付金形式と続けた。

 また、文議長が5日午後、日韓議員連盟のメンバーである
   二階俊博・自民党幹事長
と会談したが文議長はこの席で、徴用問題解決に向けた自身の構想を説明して協力を呼びかけた。
 
 
ひとこと
 
 そもそも、韓国軍が日本の領土である竹島に軍事侵攻し居座り続けている状況の改善が無いままで戯けた主張を受け入れる愚民政治家が多いようだ。
 ゴロツキの文議長を日本国内に入れる必要などなく、追い返すことが必要であった。
 寝たぼけた政治家集団に変化し、金権を維持したいだけの企業の支援を受けているかのごとき日韓議員連盟は売国奴の集団になりつつあるように見える。
 もう少し国益を漢gなえた対応が出来ないものか...
 
 
     

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