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2019年11月10日 (日)

文喜相韓国国会議長が上皇に謝罪の手紙?

 

 暴言を繰り返す文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が自身の「天皇謝罪」発言に関連し、当時天皇だった上皇に謝罪する内容の手紙を送ったという報道があった。

 共同通信は7日、河村建夫日韓議員連盟幹事長が6日、BSフジの番組に出演し、訪日中の文議長と会った際、上皇に謝罪の手紙を送ったと話していたと伝えた。

 ただ、共同通信は手紙の内容と発送時期は確認しなかったが、文議長が3日に日本で河村幹事長に会った際、こうした事実を知らせたと説明した。

 この問題の文議長は今年2月、ブルームバーグ通信のインタビューで、当時の天皇を「戦争犯罪の主犯の息子」と表現し、「天皇の一言でよい。高齢の慰安婦の手を握って本当に申し訳なかったと言えばそれで解決する」と暴言を放った。

  

ひとこと

 過去何度も繰り返す韓国の政治家の反日発言がエスカレートしており底の悪い政治家が跋扈している状況だ。

 そもそも、日本領である竹島に軍事侵攻し実効支配し続けている問題を強く意識すれば、韓国は敵対行為を継続しているといえるものであり、戦時対応が必要だろう。

 経済活動も遮断する蚊制限を強化してしかるべきだが、舐めた日本の与野党政治家の素行の悪さが目立っている。

  

  

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