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2019年11月26日 (火)

胡散臭い政権は末期状態?

 
 親北朝鮮の左翼系メディアのハンギョレ新聞も「これまで日本の明確な輸出規制措置の撤回がない限り、GSOMIAを終了せざるを得ないと繰り返し強調してきた韓国政府の態度とも大きく異なる」と批判した。
 
 また、社説で「政府の発表内容が日本の輸出規制撤回を要求してきた私たち国民の目の高さには達し得ないという指摘は避けがたい。政府は国民に今回の決定の背景を十分に説明して、今後、国民の要求の水準に合う交渉を引き出さなければならないだろう」と主張した。
 

 
ひとこと

 反日政策が行き詰まったのだろうブーメラン効果もなく支持率は低迷している。

 北朝鮮がミサイルを打ち続けても馬鹿笑いで話にもならず、トランプも諸々の問題山積で弾劾裁判の瀬戸際では半島の赤化統一を目論む文政権には逆風になってきた。 

  
   

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