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2020年5月13日 (水)

低賃金る同社の大量失業で社会が大混乱する可能性

 

 米国労働省は4月の失業率について、「他の理由」で仕事を休んでいるが雇用は続いていると記録された
   一時帰休の労働者
が、一時解雇による失業者に分類されていた場合、調整前ベースの失業率は発表された数値より約5ポイント高かったはずだと説明した。
 
 一時帰休の労働者は、失業者5人当たり約4人を占めた。

 労働参加率は60.2%に低下(前月62.7%)し、1973年以来の低水準。25歳から54歳の男性では、86.4%と過去最低に落ち込んだ。

  
  

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