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2020年7月 9日 (木)

シナリオ通りにいくかどうか...

 

 親北朝鮮・反日政策を展開強化し、朝鮮半島の赤化統一を目論み日本への軍事侵攻を目論み北朝鮮の核兵器開発を放置している韓国の
   文在寅大統領
が率いる左翼政権では8日、統一部長官に指名した
   与党「共に民主党」
の李仁栄(イ・イニョン)前院内代表、情報機関・国家情報院(国情院)の院長に指名した朴智元(パク・チウォン)前国会議員の人事聴聞要請案を国会に提出した。
 
 関連法は、国会は要請案を受け付けてから20日以内に聴聞の手続きを終えるよう定めている。
 
 国会は27日までに李氏と朴氏の人事聴聞会を終え、文大統領に経過報告書を提出する必要がある。

 国会が報告書を送付しなかった場合、大統領は10日以内の期限を設けて再送付を要請できる。
 また、国会が再送付にも応じない場合は大統領が内定者をそのまま任命することが可能となる。
 
 
ひとこと
 
 結果ありきの人事異動をこれまでも繰り返し、司法の判決を意図的に誘導してきた文大統領であり、市民団体を使った世論操作にも長けている。
 
 信頼性というよりも胡散臭さが強い北朝鮮の傀儡政権であり、安倍政権は選挙の支持基盤に韓国系の日本人が多数いるため、口よりも腰が引けており、強い対応が出来ていない。
 増長する韓国を放置することは国益に反するものであり、舐めた韓国に対しては経済関係を遮断して竹島の奪還をする圧力を加えるべきだろう。
 
 
   

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