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2020年8月28日 (金)

守銭奴の主張を信じる日本のマスコミや学者の資質が問題

 
 公娼制度による元慰安婦は韓国社会では第二次世界大戦のみならず、朝鮮戦争中からそれ以降においても韓国軍などが主体となり運営されきた。

 数年前にも、「ナヌムの家」や「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協、現・正義記憶連帯)」など元慰安婦支援団体の「偽善」を暴露していたことが政治的思惑からは抑えつけ事実を捻じ曲げれ無くなり韓国社会に漏れだしている。

 韓国メディアの記事によると、韓国・世宗大学の朴裕河(パク・ユハ)教授は今月28日
   著書「帝国の慰安婦」
で元慰安婦らの名誉を傷つけたとしてこれまでに17年に有罪判決を受けたが、朴氏が出版する日本軍慰安婦関連の著書には、13年12月から14年5月の間に元慰安婦の故ペ・チュンヒさん(14年6月に死去)と交わした会話の内容が掲載されている。

 ペさんは「ナヌムの家」の寄付金活用方法や挺対協代表を務めた
   尹美香(ユン・ミヒャン)議員(与党・共に民主党)
に対する批判を並べていた。
 その内容は「尹美香はさぞ面白いだろう。日本からファンたちがお金も数十億ずつ送ってくれる。ナヌムの家も(元慰安婦の)おばあさんらの顔を売って家を建て、土地を買ってお金を稼いでいる」「元慰安婦を軽視して商売を行い、金を稼いでいる」などというもの。また、ペさんは、「ナヌムの家」の職員らがある冬の日に、「カーテンを付けてほしい」という元慰安婦らの要望を
   「自分たちのお金で設置すればいい」
と無視していたことについても明らかにしていた。

 

ひとこと

 金の成るツールでしかないのだろう。

 真実をへし曲げ、金を引きだす工作で日本のメディアの内部に入り込んだ記者などがねつ造し続け嘘を真実としただけの話だ。

 胡散臭いのが韓国の政治家であり、マスコミだ。

 

    

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