« 無理したテコ入れで株価上昇の可能性? | トップページ | 日程の刷り合わせというよりK防疫の破たんで日米韓国防相会議への参加取り止めの韓国 »

2020年8月31日 (月)

一心が必要

 

 安倍首相の辞意表明を受け、自民党は新総裁の選出に向けた準備に入った。
 
 世耕弘成参院幹事長は役員会メンバーの間では後継総裁を速やかに決めることを確認しているが、具体的な選出方法については日韓議員連盟の幹部で中国寄りの思考が強い
   二階俊博幹事長
に一任していることを記者団に明らかにした。

 世耕氏は「コロナ禍の中で政治が一刻たりともストップしているわけにはいかない」と語ったが、五輪開催最優先政権の一翼を担った閣僚であり、コロナ対応で愚かなK防疫の手法同様PCR検査を国民全員に実施したり、ワクチンの安全性が確認できないまま国民に接種を促す様な政権では話にもならない。
 
 そもそも論だが、米国の製材会社や米政権幹部柄の貢ぎ物ともいえる権益を支援する意向が背景にあったタミフル使用と同様の動きにも見える。
 
 日本企業と同等に米国企業などを扱うべきであり、優越性を米国企業に与える必要などない。
 
  

  

« 無理したテコ入れで株価上昇の可能性? | トップページ | 日程の刷り合わせというよりK防疫の破たんで日米韓国防相会議への参加取り止めの韓国 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2021年11月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ