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2020年12月20日 (日)

石油需要回復の遅れ

 

 米国テキサス州労働委員会に送られた通知で大手石油会社
   エクソン・モービル
がヒューストンで700人余りの従業員を解雇する方針であることが分かった。

 エクソンでは10月に世界全体で従業員の約15%に当たる1万4000人を削減し、米国内で事務職を大幅に減らす可能性があると表明していた。

 この通知によると解雇日は2月2日で米国では約1900人の削減が予想されている。
 今回の解雇はその一環で米国の規模の5%を削減する流れだ。

 なお、エクソンの従業員は昨年末時点で8万8300人。

 

   

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