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2021年1月18日 (月)

危険度が明らかにされていない

 
 ノルウェーでは14日、米製薬大手
   ファイザーのワクチン
を接種した高齢者23人が、その後に死亡していたことが明らかになりなった。
 
 このうち13人の死因について、現地の医薬監督機関が「ワクチン接種後の副作用と関係がある」ことを明らかにした。
 ノルウェーではこれまでにファイザーのワクチン接種を受けた人の数は2万5000人で、これに対する23人の死亡例は大きな割合となっている。
 
 また、ファイザーのワクチン接種を受けた後で、ドイツでは10人、フランスでは1人の死者が出ていると伝えた。
 ファイザーとドイツのビオンテックが共同開発したこの新型コロナワクチンは、世界で承認された大規模な接種が可能なワクチンのひとつで日本政府もこれから実施する予定のあるもののひとつだ。
 
 欧米で現在、最も広い範囲で接種が行われおり、その中で発生した少なくない死亡例について、ユダヤ系の支配するメディアが多い西側ではあまり報道されていない。
 
 
ひとこと
 
 大多数に有効であれば有効な範囲の者が接種すればいいが、欧米の医療機関の関係者が接種を拒否してなかなか進んでいない本質を考える必要があるだろう。
 
 バブル崩壊後の財政投入で小出しに様子を見乍ら行い何ら成果を引きだせなかった過去の無能政治家や官僚の甘い対応と同じ状況が現在のコロナ感染拡大阻止の対応だろう。
 
 マスコミ出身の東京都知事などがいくら呼びかけても、本質は東京五輪開催最優先の行動がこうした問題を拡大させたことは多くに日本国民の意識の中にあることを意識すべきだ。
 
 今後、何度でも起きるコロナ打で出は無い致死性の感染症への対応を考えれば、一極集中の政策などは早急に転換し、地方分権などではなく、中央集権を解体し機能を全国に配分して、連邦国家に移行することが必要だ。 
 
 なお、国防は連邦軍として組織を変えればいい。
 
 医療関係者や高齢者を人体実験にするようなワクチンの優先がそもそも妥当かどうかだろう。

 タミフルがラムズフェルドの関連企業の製品であったが、医療機関が必要もないのに過剰な使用おこなうなど
   莫大な利益
を間接的にユダヤ系企業に提供した胡散臭さがこうしたワクチン接種を急ぐ背景にあるのではないのか?

   
   

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