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2021年2月23日 (火)

ECBは借り入れコストを「注視している」と表明

 
 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバー仏中央銀行の
   ビルロワドガロー総裁
は22日、BFMテレビに対し、ECBは借り入れコストを「注視している」と表明した。
 
 また、資金調達状況は引き続き極めて良好であり、これが継続するか見極めたいと述べた。
 
 現状、ユーロ圏経済が過熱するリスクも、インフレが持続的に高進するリスクも見当たらないと述べた。

 この日はラガルドECB総裁も、国債利回りのこのところの上昇を「緊密に注視」していると話した。
 
   

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