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2021年2月15日 (月)

責任ある対応が必要

 

 英国陸軍のニック・カーター司令官は
   「コロナウイルスの蔓延」
は経済的危機をもたらしており、この状況における治安上の問題は第2次世界大戦の前の1930年代に遭遇した問題と同様のものを連想させていると指摘した。
 
 また、大恐慌による経済危機は、ヨーロッパでの
   ファシズムの出現
や第2次大戦勃発に関係があったとし、コロナウイルスやそれによる経済的な影響に対処するため、世界レベルの協力が必須であると続けた。
 
 
ひとこと
 
 社会の混乱の背景に注目すべきだということだ。
 特に日本においては韓国や北朝鮮、中国などという胡散臭い政治体制の国が内政で不満を国外に目を向けさせるため冒険的な軍事侵攻を行う可能性が高い。
 
 特に韓国の左翼政権の胡散臭さは信頼性が消えており、韓国軍が日本の自衛隊に対して北朝鮮への国連安保理決議違反ともいえる密漁船への遭難名目で燃料を提供をした証拠を取られないようレーザー照射を行うなど準軍事的対応をするなどの非行があり、突然攻撃する可能性がある。
 
 こうした事態に自衛隊が先制攻撃することで被害を最小限に出きるものだが、韓流工作を受けている日本の与野党政治家やマスコミが被害があってからの反撃しか認めない姿勢が顕著だ。
 これでは核兵器による攻撃で100万人単位の被害が出てからの反撃を受け入れろという愚かな平和主義を日本国民に押し付けているとも言える愚かさだ。
 
 万一こうした事態が起きた場合の全責任はこうした政治家や市民団体、マスコミが負う必要があるのは明らかだ。
 
   

  

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